長崎県の指定・選択無形民俗文化財総数(指定・選択の重複あり) 調査中
No 無形民俗文化財の名称 備                           考
国指定重要無形民俗文化財  5件 (資料更新日 2009年3月7日)
001 長崎くんちの奉納踊(民俗芸能)
踊りの内容は特に定まったものはない。出しものには竜踊・竜船・川船・鯨の汐吹き・御座船・唐人船・コッコデショなどがある。寛永年間から歴代の長崎奉行が、特にこれを奨励したので年々盛大となり、長崎の伝統行事として市民生活に定着してきたものである。
10月7日8日・9日
諏訪神社(長崎市諏訪町)の秋祭りのおりに踊られる

傘鉾・本踊・出しものなどを連ねて市内を行列し、諏訪神社・御旅所・伊勢宮・八坂神社・市公会堂前などで上演する
002 下崎山のヘトマト行事(風俗慣習)
神仏に加護をもとめて生業の発展・除災招福を祈願するもので、ハゴイタツキ・タマゲリ・綱引きなどに宮相撲などが数多くあり、御幣の捧持役が世襲化であったり、ワッカモンにより行われるなど由来・内容等が典型的なものであり重要
1月16日
山の神神社、白浜海岸
長崎県五島市下崎山町
003 平戸神楽(民俗芸能)
二十四番があり、それぞれの祭式にあわせて大大神楽、大神楽、中神楽、小神楽の別に応じて番数を違えて神楽を演じるもので、長崎県の平戸地方に伝承される神楽として地域的特色が極めて顕著であり重要である。
平戸地方の各神社の祭礼の際に舞われる採物神楽の一種であり、神社の拝殿あるいは幣殿で舞われるが場合によっては仮設舞台を設けて舞われることもある。
長崎県平戸市
004 平戸のジャンガラ(民俗芸能)
長崎県平戸市内の九地区に伝承されている念仏踊で、祖先供養・五穀豊穣祈願の芸能として各地区ごとに奉納されている。ジャンガラの語源については、使用される鉦と太鼓の音から定着した名称であろうといわれている。
毎年8月14日〜18日
戸・中野・宝亀・紐差・根獅子・津吉・中津良・大志々伎・野子の長崎県平戸市内九地区で、盆の祖先供養と雨乞いや五穀豊穣祈願の踊りとして、神社・仏閣への奉納をはじめ官公署前や会社の前など市内各所で踊られている。
005 壱岐神楽(民俗芸能)
壱岐神楽は、平戸神楽と互いに影響しあいながら展開してきているが、その演目や舞い方にはそれぞれ独自のものがあり、長崎県内の神楽の一典型を示すものとして地域的特色が極めて顕著であり重要
壱岐島の各神社の祭礼の際に神社の拝殿あるいは神前の斎場に神楽座を特設して舞われる。
長崎県壱岐郡郷ノ浦町
長崎県壱岐郡勝本町
長崎県壱岐郡芦辺町
長崎県壱岐郡石田町
国選択無形民俗文化財  22件 (資料更新日 2009年3月7日)
001 竜踊(民俗芸能)
芸能としての龍踊は、蛇体が玉を追う様を演じてみせるもので、「道行」「づくろ」「玉追」などの次第で進行する。唐人服を着た十人の龍使いが、六尺棒で龍体をささえて練りまわし、この間、大太鼓、羯鼓、銅羅、小鉦、竜声嘲叭などが奏される。その演技・演奏法ともに特色がある。
10月7日〜9日
諏訪神社(長崎市諏訪町)の「おくんち」のなかで行なわれる
002 竹ン芸(民俗芸能)
同社境内に高さ10m余りの高さの竹を二本立て、白装束に狐面をかけた若者二名が、その竹に登り、笛と締太鼓、三味線の伴奏にのせて、曲芸的な演技を披露するものである。なお脇に高さ5mほどの竹が立てられていて、子ども二名が同様に白装束に狐の面を付け、若者二名の演技に先立って、簡単に構成された内容の演技を披露している。
毎年10月14日
午後2時と午後8時
若宮稲荷神社(長崎市伊良林)の境内

毎年10月15日
正午と午後3時、午後8時
若宮稲荷神社(長崎市伊良林)の境内
003 野母の盆踊(民俗芸能)
神社寺院に奉納する踊と海上浦祭とが一体となった規模の大きい風流の一種である。この地を開いた熊野の漁師夫婦の老婦の霊を慰めるために行なわれるようになったともいわれる。
旧暦7月17日
長崎県西彼杵郡野母崎町野母に伝承されるもの
奉納踊は、熊野神社・海蔵寺など十か所で踊られる

海上浦祭は、船上行事として舞が展開される
004 北松浦の収穫儀礼(風俗慣習)
長崎県北松浦郡の一部の地域にキネカケ祭り、オクライレと呼ばれる収穫儀礼の行事が伝承されている。
まず氏神の社前において収穫感謝の神事をし、次いで決まりの祭り当番であるセシュ(施主)家において、新穀のシトギ搗きをし、のち屋内の釜神様の前で神事をなし、続いて新藁で編んだ莚にシトギを搗くのに使用した二本の竪杵を包みこんで納戸へ押し入れ、また繩をつけて引き入れたりする。
長崎県佐世保市,長崎県北松浦郡江迎町
005 黒丸踊(民俗芸能)
豊年感謝、あるいは祈願の踊。太鼓打ちの花輪が依代として特徴のあるものであり、土地の老若男女が花輪の下を出入りして幸を願う風習があるなど、地方的特色のある風流の踊である。
長崎県大村市の大村神社の大祭等?
006 大村の沖田踊(民俗芸能)
この踊りは道囃子、入端、本踊、出端からなり、踊り子(小刀、大刀)・締太鼓・鉦鼓・笛・歌い手・笠鉾・旗・踊り子、付添で構成され、付添以外は男子である。踊りは、小刀と大刀が打ち合わして締太鼓、笛、鉦の囃子と古風な歌につれて、振り美しく踊られる。
3年に一度・11月3日
大村祭りのおり
公共の祝事のおり
長崎県大村市
007 大村の寿古踊(民俗芸能)
踊りは地太鼓、笛、笠鉾、踊り子、舞太鼓の役割があり、道行で踊り場に入り、笠鉾を立て、地太鼓の囃子につれて歌が歌われ、それに合せて、舞太鼓を中にはさみ、両側に踊り子が並んで踊る。
3年に一度・11月3日
大村祭りのおり
公共の祝事のおり
長崎県大村市
008 オーモンデー(民俗芸能)
太鼓踊をもととした供養念仏踊の一典型を示すものである。唱え詞の「モーデーホー」「オーモンオーモンオーデーホ」「オーモンデーオーモンデー」などというのは、経文の語の音転訛したものともいわれる
旧暦7月15日
長崎県南松浦郡三井楽町嵯峨島に伝承されるもの
009 ヘトマト(風俗慣習) 長崎県五島市崎山町
010 下五島大宝郷の砂打ち(風俗慣習)
郷境の三か所では円陣をつくり、鍬持ちが土を掘りおこす所作、サンドーラが種蒔の所作、鍬持ちが土をかぶせる所作をなし、杵担ぎがその上を搗き固める所作を各一回ずつ行なう。そのほかサンドーラが道中時おり見物人を追いかけ、あるいは傍の家々の戸障子めがけて砂を打ちつける。
言代主神社(長崎県五島市大宝郷)の秋祭に行なわれる
011 五島神楽(民俗芸能)
一人舞が多いが二人、四人、五人の舞もある。手に御幣や鈴、扇などを持ち、狭いマイイタの中を、ぐるぐるとめぐる舞が多い。最初に場を浄める「座祓」が舞われる。両手に御幣を持った舞である。このような儀式的な演目の間に、米をいれた盆を左右の手のひらで支え、盆の米がこぼれないように急速に回転する曲芸的な「折敷舞」なども舞われ、最後は獅子舞で、周囲の大勢の子どもたちから大きな掛け声が掛かる
旧暦1月1日
青方神社(上五島町)の春祭り
新暦7月16日・17日
青方神社(上五島町)の祇園祭
新暦11月2日・3日
青方神社(上五島町)の例大祭
その他、長崎県五島列島の各地で伝承され、地元の各神社の祭礼の折などに行われている

現在、神楽が演じられる神社は、福江市、北松浦郡宇久町、南松浦郡の富江町、玉之浦町、岐宿町、上五島町、新魚目町、有川町の一市七町で確認されている。
012 平戸のジャンガラ(民俗芸能)
長崎県平戸市内の九地区に伝承されている念仏踊で、祖先供養・五穀豊穣祈願の芸能として各地区ごとに奉納されている。ジャンガラの語源については、使用される鉦と太鼓の音から定着した名称であろうといわれている。
毎年8月14日〜18日
戸・中野・宝亀・紐差・根獅子・津吉・中津良・大志々伎・野子の長崎県平戸市内九地区で、盆の祖先供養と雨乞いや五穀豊穣祈願の踊りとして、神社・仏閣への奉納をはじめ官公署前や会社の前など市内各所で踊られている。
013 平戸神楽(民俗芸能)
二十四番があり、それぞれの祭式にあわせて大大神楽、大神楽、中神楽、小神楽の別に応じて番数を違えて神楽を演じるもので、長崎県の平戸地方に伝承される神楽として地域的特色が極めて顕著であり重要である。
平戸地方の各神社の祭礼の際に舞われる採物神楽の一種であり、神社の拝殿あるいは幣殿で舞われるが場合によっては仮設舞台を設けて舞われることもある。
長崎県平戸市
014 壱岐の船競漕行事(風俗慣習)
壱岐の船競漕行事は、西日本における艪を用いてのそれの典型的なものが分布している点で注目され、生業に打ち込んで来た人々の姿を現在に伝えるものとして貴重である。
10月14日
聖母宮(長崎県壱岐市勝本町馬場先)のカザモト祭りのおり
015 対馬の亀ト習俗(風俗慣習)
亀卜は、亀の甲を一定の作法で焼き、生じたひび割れによって吉凶を占う方法である。対馬の卜部は、壹岐や伊豆の卜部とともに古代には宮中の祭祀に関与していた。対馬豆酘所在の岩佐家は、亀卜を世襲する家筋で、「亀卜伝義抄」を伝えている
旧暦1月3日
雷神社(長崎県対馬市)の祈年祭
016 対馬の釣鉤制作習俗(風俗慣習)
対馬の厳原は、優れた釣鉤生産地として知られている。 今日では、各地の釣鉤製作は機械製作に変化しているが、厳原の釣鉤生産は古くからの手作り製作技術を良く保っている。、
長崎県対馬市厳原
017 対馬厳原の盆踊(民俗芸能)
演目には、「祝言」「太鼓踊」などの儀式的な踊り、「笠踊」「綾踊」など華やかな採り物を手にした風流系の踊り、踊口説による手踊、近世の歌舞伎の影響による娯楽的な踊りなど多様なものがあり、近世期の盆踊の姿を重層的に示すものとして貴重。
長崎県厳原町の阿連・久根浜・内院・久和・内山・曲の各集落で伝承されている祖先供養の盆踊、
018 対馬美津島の盆踊(民俗芸能)
この盆踊り行事の中で踊り手の若者には厳しい規律と作法が教えられるなど地域の社会風俗とも結びついていたが時代とともに変容しつつある。
旧暦7月15日・16日
踊り奉納(氏神―白岳様―観音様―地蔵様―塩釜様)と続けられ最後に総願ほどき、よりぬきの順で盆踊りは終る
長崎県対馬市箕形地区
019 命婦の舞(民俗芸能)
白衣白足袋、緋袴に千早を着た命婦が、囃子太鼓を打ちながら神楽祝詞を唱えた後、右手に神楽鈴を持って古風な神楽歌をうたいながら四方舞を舞うもので、神楽の原初的姿の一つである往時の巫女舞を考えるうえで貴重
旧暦8月1日
和多都美神社(長崎県下県郡豊玉町)の例祭
旧暦8月5日
海神神社(長崎県上県郡峰町)の例祭

その他、各地の神社の例祭で奉納されている
020 豆酘の赤米行事(風俗慣習)
頭仲間と呼ばれる集団によつて旧暦一月二日から旧暦十二月の末に至るまでの一年間にわたり行われる、赤米を祀り栽培する行事である。これらの行事の中でも中心となる行事は、旧暦一月十日の夜から翌朝にかけて行われる頭受けである。この赤米を収穫すると新しい俵に入れて本座の天井に吊すお吊り坐しの行事をして、翌年の頭受けまで祀る。この後も、赤米を氏神に供える初穂米、赤米で作った若酒を氏神へお供えする斗瓶酒、成酒を供える日の酒、赤米で臼型の餅を搗く餅搗き、氏神への初詣りなどの行事が行われる。
長崎県下県郡厳原町豆酘に伝わる行事
旧暦1月10日の夜から翌朝にかけて⇒頭受け
旧暦1月12日⇒三日祝い
新暦6月10日⇒田植え

旧暦10月17日⇒お吊り坐し
旧暦10月18日⇒初穂米
旧暦12月3日⇒斗瓶酒
旧暦12月19日⇒日の酒
旧暦12月28日(12月が30日まであるときは29日)⇒餅搗
旧暦1月2日⇒初詣り
旧暦1月5日⇒潮あび、家祓など
021 大島の須古踊(民俗芸能)
槍、幟、笛、太鼓、踊り手(菅笠、麻製かたびら、日の丸扇を持つ)の順で神社仏閣等へ行列し、輪にたり哀調の声(神歌、仏歌、色歌)で踊られる。地方的特色のある念仏系の踊である。
長崎県北松浦郡大島村に伝承されているもので、孟蘭盆会に平戸大島一円、―的土、東神浦、西神浦、西宇土で催される
022 長崎の「かくれキリシタン」習俗(風俗慣習) 長崎県
県指定無形民俗文化財  24件
001 竜踊 長崎市 動画
002 野母の盆踊 長崎市 動画
003 長崎くんちの奉納音曲(シャギリ・竹ン芸囃子・角力踊道中囃子) 長崎市 動画
004 間の瀬狂言 長崎市 動画
005 木場浮立 佐世保市 動画
006 佐世保のヤモード祭り 佐世保市 動画
007 田結浮立 諫早市 動画
008 井崎まっこみ浮立 諫早市 動画
009 黒丸踊 大村市 動画
010 大村の寿古踊 大村市 動画
011 大村の沖田踊 大村市 動画
012 下五島大宝郷の砂打ち 五島市 動画
013 オーモンデー 五島市 動画
014 チャンココ 五島市 動画
015 貝津の獅子こま舞 五島市 動画
016 度島の盆ごうれい 平戸市 動画
017 平島のナーマイドー 西海市 動画
018 坂本浮立 東彼杵町 動画
019 千綿の人形芝居 東彼杵町 動画
020 皿山の人形浄瑠璃 波佐見町 動画
021 大島のジャンガラ 大島村 動画
022 大島の須古踊 大島村 動画
023 鷹島の島踊 鷹島町 動画
024 上五島神楽 新上五島町 動画
県選択無形民俗文化財  0件
市指定無形民俗文化財  45件
001 中尾獅子浮立と唐子踊 長崎市 動画
002 竹ン芸 長崎市 動画
003 飯香浦地蔵まつり飾りそうめん 長崎市 動画
004 太田尾地蔵まつり飾りそうめん 長崎市 動画
005 平山の大名行列 長崎市 動画
006 北浦の俵かたげ及び獅子踊 長崎市 動画
007 滑石竜踊 長崎市 動画
008 長崎しゃぎり 長崎市 動画
009 北川内浮立 佐世保市 動画
010 猪神祭り 佐世保市 動画
011 牛神祭り 佐世保市 動画
012 島原の精霊流しと切子灯篭 島原市 動画
013 先踊 島原市 動画
014 白塔掛け打ち 諫早市 動画
015 黒丸踊 大村市 動画
016 大村の寿古踊 大村市 動画
017 大村の沖田踊 大村市 動画
018 狩立オネオンデ踊 五島市 動画
019 山下オネオンデ踊 五島市 動画
020 小島コバコ(ナキナタ)踊 五島市 動画
021 戸岐神社例祭 五島市 動画
022 吉田の網引 五島市 動画
023 椛島神社例祭 五島市 動画
024 築地町のジャ踊り 平戸市 動画
025 獅子の須古踊り 平戸市 動画
026 田助ハイヤ節 平戸市 動画
027 星鹿じゃんがら 松浦市 動画
028 百手講 松浦市 動画
029 田ノ平浮立 松浦市 動画
030 西山浮立 松浦市 動画
031 仁駄橋の盆網引太鼓 壱岐市 動画
032 大原開保地の盆網引太鼓 壱岐市 動画
033 祇園山笠唄子太鼓 壱岐市 動画
034 風本祭り囃子 壱岐市 動画
035 ハザシ唄 壱岐市 動画
036 芦辺祭り囃子(ちんちりがんがん) 壱岐市 動画
037 八幡浦のカズラ曳き 壱岐市 動画
038 お経さん 壱岐市 動画
039 頭受け神事と赤米 対馬市 動画
040 サンゾーロー祭り 対馬市 動画
041 阿連のオヒデリ祭り 対馬市 動画
042 上岳八朔祭浮立 西海市 動画
043 下岳竜神祭浮立 西海市 動画
044 平山礎築音頭 西海市 動画
045 白崎浮立 西海市 動画
市選択無形民俗文化財  0件
町指定無形民俗文化財  38件
001 道の尾獅子舞 長与町 動画
002 平子場浮立 長与町 動画
003 舟津浮立 長与町 動画
004 西高田にわか 長与町 動画
005 吉無田獅子舞 長与町 動画
006 斎藤竜踊 長与町 動画
007 岡浮立 長与町 動画
008 なぎなた踊 長与町 動画
009 嬉里谷鎖鎌踊 長与町 動画
010 琴の尾太鼓 長与町 動画
011 木場浮立 川棚町 動画
012 百津浮立 川棚町 動画
013 野々川浮立 波佐見町 動画
014 山中浮立 波佐見町 動画
015 鬼木鐘浮立 波佐見町 動画
016 協和浮立 波佐見町 動画
017 生月町勇魚捕唄 生月町 動画
018 舘浦須古踊 生月町 動画
019 なぎなた踊 宇久町 動画
020 くわいんここ 宇久町 動画
021 しゃぐま棒ひき 宇久町 動画
022 荻田浮立 田平町 動画
023 土谷浮立 福島町 動画
024 浅谷浮立 福島町 動画
025 曳山車踊 鷹島町 動画
026 和船競漕(せいぐろ) 鷹島町 動画
027 元寇太鼓 鷹島町 動画
028 長坂浮立 江迎町 動画
029 中尾キネカケ祭り 江迎町 動画
030 千灯籠祭り 江迎町 動画
031 かずら舞 鹿町町 動画
032 あやたけ踊 鹿町町 動画
033 口ノ里念仏講 鹿町町 動画
034 神田雅楽 佐々町 動画
035 青方念仏踊り 新上五島町 動画
036 鯨唄、羽差し踊り 新上五島町 動画
037 鯛ノ浦「薙刀踊り」 新上五島町 動画
038 有川神楽 新上五島町 動画
町選択無形民俗文化財  0件
村指定無形民俗文化財  8件
001 大島の流儀,西神浦の流儀 大島村 動画
002 大島の流儀,前平東の流儀 大島村 動画
003 大島の流儀,前平川畑の流儀 大島村 動画
004 大島の流儀,前平神山西の流儀 大島村 動画
005 大島の流儀,西宇戸の流儀 大島村 動画
006 大島の流儀,大根坂の流儀 大島村 動画
007 大島の流儀,的山の流儀 大島村 動画
008 大島の六斎念仏 大島村 動画
村選択無形民俗文化財  0件
〒216-0003 神奈川県川崎市宮前区有馬 6-8-14  第1すみれハイツ201  TEL&FAX 044-853-3839
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